車両品質評価
「車両品質評価」について書かれた記事を6本まとめました。いずれもJU愛知および全国組織であるJU中販連の一次情報にもとづく記事です。
機関誌アーカイブ(6本)
- 2026年度 中古自動車販売士 新規研修試験― JU会員15,000円・非会員25,000円、全国53会場で実施2026年度の中古自動車販売士 新規研修試験の概要。受験資格は18歳以上・原則実務経験1年以上相当・普通自動車1種免許で、JU会員販売店もしくは公取協会員店に在職していること。当日は10時から…
- 令和7年度「中古自動車販売士 研修・試験」愛知会場― 17社28名が受講。修復歴の判断基準と、売買契約・キャンセルをめぐる法的注意点令和7年度の中古自動車販売士 研修・試験(愛知県開催)が10月28日、TKPガーデンシティPREMIUM名古屋新幹線口で実施され、JU愛知メンバーショップ17社28名が受講。査定士資格保有者へ…
- 令和7年度「自動車修理講習会」を開催― 鈑金塗装のイロハを学び、「修復の裏側」を知る。31名が下地処理とパテ跡の関係、3コートパールの奥行きを体感JU愛知検査委員会が主幹するメンテナンス講習の4本目として、令和7年度「自動車修理講習会」を開催。芹澤講師が動画・模型・拡大鏡を使って鈑金塗装の工程を可視化し、31名が下地処理とパテ跡の関係、…
- 全店対象「大人の対応と言葉遣い講座」を開催― 傾聴と共感で信頼を築く3条件。遅刻来店の声かけ実演で「ディスられた?」が続出、内部対応メモで店全体の対応力を上げるJU愛知が6月17日に名駅西口で開催した全店対象研修「大人の対応と言葉遣い講座」のレポート。中島尚美講師が大人の対応の3条件(傾聴・共感/当事者意識/前向き思考)と、一見客に効く共鳴ワード、内…
- 山下常務が語る「人件費は成長の源泉」― JU愛知オリジナル研修(第1弾)。顧客接点強化の土台は社員満足度、SDV・EV時代への備えを説く令和7年度JU愛知オリジナル研修(第1弾)を4月15日に名駅西口で開催。JU中商連の山下晋常務理事が「人件費はコストではなく成長の源泉」と訴え、顧客接点強化の基盤は社員満足度にあると強調。SD…
- JU愛知オークションが6レーン体制へ― 令和7年度上期は出品9万0,163台・損益5億5,468万円で過去最高。セリ時間は3〜4時間短縮へ令和7年度上期(4〜9月・24開催)のJU愛知オークションは累計出品9万0,163台、平均3,757台、組合収入19億9,822万円、損益実績5億5,468万円と過去最高を更新。年末年始に4レ…